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【雑記】メロディ8月号読みまして2

こんにちは。

ちょっと悩んでる事がありまして~、
メロディ感想文のカテゴリー分けなんですけど、どうしたら読みやすいでしょうか~

時々イラストとか、描きたいから描いたシリーズとかやってるんですけど、
文字はどうでもいいけど絵だけなら見てもいいよって思う方いません?
そう言う方のために何となく、「脳内変換シリーズ」に入れてイラストがあるものは分けてたんですが、
感想文の方は「雑記」ひとくくりになってるだけだし、
もし、メロディ感想文系のだけを読む場合、ちょっと探しにくいですよね~・・
と、ずっと思ってたんですけども。

感想は感想で、ひとくくりにした方がいいのかな~?
いいと思う人は、念を送ってくださ~い。
どうでもいいと思った人は・・・はい、もう伝わってきてます!
時間が空いたらやります。(明日やるはやらない証拠)

//////////////////////

以下はメロディ8月号の感想文、つづきです。
ネタバレをしておりますので、未読の方は閲覧にご注意ください。



前回の続きです~
P114~です~


・「MDIP」に視察団

なんで青木だけが薪さんに会えるんですかー!ってSOGAさん小池さん!
そりゃそうだよ~青木くんの特権だよ~だって青薪マンガなんだもの。
てか最終回で岡部さんはいいですよね役得でってウジウジしてた青木くんを
殴りたいですよね~本当に☆十分いい思いしているじゃないですか!

ところで、やっぱりつっこんでおきたい変な所が気になるポイント
「こちらが国家考案委員会委員長、こちらが・・」とかって紹介されてるんですけど、
警視庁次長・・・田城さん・・田城さんが二人・・あ、双子の兄ですか?ヒゲの方が兄ね!オッケー☆



・壇上の薪さん

これは確かに圧倒されますね。そこにいる皆が薪さんに注目しているわけですものね。
清水先生、カッコイイ薪さんを書きたくて仕方ないのかしら、なんて思いました^^
そのお姿が見られてよかった^^

そしてその眩しいお姿に、自分の小ささを痛感した青木くん。
よく、気がつきましたね。
そうです、青木くんがわかった気でいたのはあくまでも第九の薪さんです。
しかし薪さんは第九じゃない、外の世界でも実力をどんどん発揮できる人なのです。
とてもとても大きい存在なのです。これまでどれだけ青木くんが身の程を知れと叩かれたことか・・・!(そんな叩かれ方はしてない・・はず)
でもいいんだよ。だって。へへへ。まぁゆっくいこうや。



・レセプションパーティーの薪さん

笑顔振りまいてる・・・!!薪さん、本当に変わられた・・・(泣)
まぶしい!
でも心の中では舌打ちしているんだろうか。後のトイレにて「そうそう変わるか」ってぶすっとしてるし。

しかし青木くんはそんな薪さんに青ざめてます。
自分が小さすぎて、合わせる顔がないようです。
苦しいよね。たしかに苦しい。
でも、大丈夫だよ。だって。へへへ。まぁまぁボチボチいこうや。

ところで、ここでも田城さんがたくさんいるんですが、にに子の目がおかしいのでしょうか?
あっ、双子じゃなくて、5つ子だったのかな!そっかー!オッケー☆
そうか、長共のポストはみんな田城ブラザーズによって掌握されt(以下略)

「薪くん是非一緒に写真を」「はいのちほど」
「薪さん是非青木くんと並んで写真を・・!私のカメラで!是非!」
変なネコ一匹レセプションパーティーに紛れ込むの巻。



・トイレの青薪さん

「距離の問題なんかじゃない 薪さんに早く会いたければもっと」
あわわわわ青木くんがグルグルしてしまっているよ~~!焦る気持ちはわかるけど、
じゃあ君が自信をもって薪さんに会えるのは何年後になるの?室長としてしっかり仕事をこなせるようになったら?検挙率上げられたら?
そんな事してたらおじいさんになっちゃうよ!(薪さんは不老だが(違)、君が!)

「薪さんは今の俺と会っても喜ばない」
・・逆に言うとさ、薪さんが君と会えて喜んでくれると思ってたんだね。あの言葉を聞いて、きっと何度も反芻した。「楽しみに待っててくれている」と思ってきたんだろうか。かっ・・・かわいい。バカだと思う所なのかもしれないけど、とてもかわいい。
でも自分の不甲斐なさを知る。会ってみて初めて、薪さんの大きさを知るのだ。実はとても遠い存在なのだ。君ばっかりが追いかけても、追いつかない所へと行ってしまうくらいの人なのだ。

そう、青木くんだけが追いかけたって、きっといつまでたっても追いつかない。手が届かない。
だけど、薪さんからも、歩み寄ってくれるのだ。
だから青木くんは、薪さんに手が届く。今はまだかもしれない。でももう少しで届きそうなのだ。地位や役職の話しではない。
間違いなく、矢印は双方に出ている。
何という距離感。
薪さんからの矢印が見える瞬間が一番嬉しい。このトイレでのやりとりはまさにそうだ。
薪さんが、青木くんの所へきてくれたからゆっくりとお話しができたのだ。
DO NOT ENTERの看板を蹴りで設置までして、二人っきりにしてくれた。こんなに人がいるパーティー中によく副総監やら参事官やらを撒いてここへ来てくださった!
このやりとりを見ることができて幸せだ~!生きていてよかった!




・「その」「あの」「なんで」


ちょっ・・・!!もう・・・・!!
イキイキし過ぎですよ薪さん!さっきまで超外面だったじゃないですか!
青木くんの前だとなんでそんなに「薪さんらしさ」発揮しちゃうんですか!
かわいすぎるんですけどかわいすぎるんですけど!!(;;)!!
きっと岡部さんが行っていたら多少のイヤミは言われるかもしれませんが、
ここまでイキイキといじめはしないでしょう。
ん~小池さんだったらいじめられるかもしれませんが、そもそも二人っきりに
なってくれないかもしれません。
薪さんは、「人」に意地悪するのが好きなんじゃない。
「青木くん」に意地悪するのが好きなんだ。だって薪さんだもの。byににを
だって青木くん、出川さん並に良いリアクションしてるよ。そりゃイジメ甲斐があるわよ。リアクション王の称号を与えたい。

それにしてもこの辺の青木くん泣きすぎ。
以前描いた↓の状態すぎて・・・・大好きです(笑)

teheper3.jpg
(※これは薪さんがてへぺろしてる時の記事からの引用です。)

ええ、そうなんです。びえーーーって泣く青木くん大好き。だってそれはいつだっていじめられてる時だから。主に薪さんに。この二人のやりとりが好きなんです。


ところでこの、青木くんのお腹をつんつんしてる薪さんが最強にかわいすぎるんですけど私も一緒につんつんしていいですかダメですか薪さんの特権ですかそうですかごちそうさまでした正直若干のいかがわしさを感じるんですがそれはもちろん私の頭が沸いている事に起因しているのは重々承知ですけれどもどう見たってそうゆうプレイなのかとそうゆうってまぁいわゆるアレですよ青木くんはやはりそちらの気がおありかとそちらってどちらってそちらってそりゃあもちろんいじめられる事によって快感を得るタイプのあのその違うんですねいじめることによって快感を得るタイプの薪さんによる趣向のってゆうかまぁ双方の合意の上でのプレ・・・すいませんすいません(もちろんノンブレス)


P132 1コマめ、薪さんそのままちゅってしていいよ。
やんないならいいよ。描くから。

じゃあ4コマめで、ちゅってしていいよ。
しないの?こんなに見つめあってるのに?
じゃあいいよ。描くから。

ぶっちゃけP137 3コマめはちゅうするつもりで見つめ合ってるでしょ。
青木くん、きみもだよ。お互いにだよ。
え?違うの?
いいよ別に。もう描いたから。(←?!)

描きたいから描いたシリーズにてあることないこと書き散らかすんだから!
かみんぐすーん!!(←本当かよ)




・「岡部がほめていたぞ、よくやってるって」

実際に青木くんは褒められるような仕事ぶりだったのだろう。
しかし、青木くんだけではなく、皆、薪さんに教えられた事を思い出しながら薪さんの背中を思い浮かべながら頑張ったんだと思う。
その中でも、青木くんの事は、うまい伝え方をしたのではないかなと思った。
岡部さんなりの、気遣いっていうか。
もちろん、率直な青木くんに対する評価なのだと思うけれど、岡部さんの優しさも合わさって薪さんに伝わったんじゃないかと思うんだ。
岡部さんも「青木はよくやってますよ、成長しましたよ」って報告できるの、嬉しいかもしれない。
薪さんが青木くんの成長を喜ぶの、きっとわかってるから。
薪さんが喜べば、岡部さんもきっと嬉しい。
この報告をして、お互いの顔が穏やかなのを想像すると岡部さんと薪さんの関係性に勝手に心温まる。・・・そんなんじゃなかったらごめんなさい。
「いや曽我はちょっと今ひとつですねぇ・・」「・・あいつ・・」とか殺伐としてたらごめんなさい。



・「人に目指される「青木」になれ」

~~~~~!!!!!!!

~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!

(;;)(;;)(;;)(;;)(;;)(;;)!!!


なんて素晴らしいお言葉なんでしょうか。
青木くん、これきっと一生反芻しますよ。これを胸に邁進しちゃいますよ。目に浮かびます。薪さんにもらったこの言葉は、青木くんの胸に響き渡ったと思います。

薪さんと再会して、薪さんの大きさを感じて、自分の小ささを痛感した。
もっと成長しなければ会わせる顔がないと思った。
でも、そんな事じゃないよ。
薪さんは、青木くんを大きい小さいなんて思ってない。
青木くんは青木くんだよ。
青木くんらしさを持ってさえいれば、いいのだ。
十分に、向き合える。
むしろ、小さくていい。
会うたびに、大きく成長していく君の姿を見るのが、岡部さんから報告を聞くのが、きっととっても嬉しい。君の成長を誰より喜んでいるのは、薪さんなんだから。
君が自分を小さいと思うのはとてもいい事。それをバネに、いつまでも、成長し続けてください。その姿勢が大切なのかもしれない。
どこまでも伸びる可能性を秘めてるって、信じてる。
薪さんをきっと飽きさせないよ^^にに子は青木くんを応援しております。


「僕と違って 強くて 優しくて 柔軟」
薪さんにないものを持っているなんて、すごいじゃないか、青木くん!
青木くんだけの「資質」
青木くんのその捜査への姿勢は、とても時間が掛かるものだったかもしれない。
時に薪さんや周りを振り回して、迷惑をかけたかもしれない。
誰かを傷つけたかもしれない。青木くん自身も傷ついたかもしれない。
でも、「薪さんに憧れて」入った第九で、その「資質」をしっかり開花させる事ができて、成長できて、本当に頑張ったねと思う。さらに磨いていってほしい。

そして、何より。
その「資質」を潰さないように、伸ばすように、じっくり待っていてくれた、いつだって支えていた薪さん。
薪さんのお陰で青木くんは開花することができたんだと思います。

・・・・・本当この二人って・・・・・//////



この辺、言葉にうまくできないのだけど、もっと何か色々感じたんですが…
また何度か読み返しているうちに言葉にできたら書き足したいと思います。

とゆうわけで、またここで一旦切りますです。
まだまだ続きます。

メロディ発売日のカウンターが大変なことになっててびっくりしました(笑)
読んでくださっている方、ありがとうございます!
拍手も、とっても嬉しいです^^!


残りの感想はうまくまとまらないので、先に描き散らかし逃げるかもしれないww
想いがあふれて言葉にできないぜよ~~文字書きさんがうらやましい~~><


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Comment

にに子.

>拍手で鍵コメくださったAさま


こんばんは!拍手・コメありがとうございました!

すごく意外な展開でしたね!
青木くん、よくそこまで深く掘り下げて考えてくれました!!
「家族」という言葉がこれほど暖かく感じた事はありません。


アイドル状態の薪さん(笑)
清水先生、描きたかったんでしょうね~~
正装してる薪さんとか。映えるものね。
そして読者も見られて嬉しい~~^^

二人のやり取りが何より嬉しいですけど~~^^
薪さんが青木くんをつついてる様は本当、いい!
青木くんの泣き顔は、当ブログで散々描きましたね~(笑)
刷り込まれてました?ww
薪さんが足で看板蹴って、青木くんが「ひぃっ」ってなってるのも、
てへぺろの記事で描いてるなぁと後で思いました(笑)
青木くんてそうゆう扱いしたくなるんですよ~
清水先生も、きっと青木くんの事かわいいと思っているに違いない!

137P、キスするのかと・・・思いましたよねぇ??
無駄に近い・・!清水先生のサービスカットだきっと。
お互い名前呼び合って見つめ合って・・・・しちゃえよ!

雪子さんとヨリ戻さなかったんですね~~よくやった青木くん!
しかし、ヨリ戻すような告白と捉えなかったのか、一度はやり直したが
やはり「最中に薪さんの名前読んで修羅場」だったのかw
ともあれ、雪子さんに別の新しい相手がいるというのをしっかり提示してくれたのが
ありがたいですよね。
まぁ・・・ここ突っ込みたいこといっぱいありますけど。

はい、青木くんの頭の中はもう薪さん一色だったに違いありません。
最初から薪さん薪さんだったのに、エピローグまで心乱してくれました。
しかし最後は青木くんならではの暖かい言葉が並んでいて、本当に嬉しかったです!
信じて待っていてよかったですね^^!

ではでは、コメありがとうございました~!

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にに子のつぶやき

07/11 
青薪さんはくっついていたらそれでいい。早く結婚したらいい。全体像は後日アップです。


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※当ブログは腐向け要素を盛大に含みますので、ご理解ある方のみの閲覧をお願い致します。

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