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【雑記】青木くんが好きなのです

青木くんを好きだという事をつぶやく、超独り言です。

退屈しのぎに、無意味なイラスト(落書き)も追加しときました。(記事真ん中あたり)
鈴木さん・青木くん・薪さんのイラストです。


※色々不快に思われる方がいらっしゃるかもしれません。
※何度も言いますが、アンチじゃないんです。ただ私にとって青木がすべてだという事です。
※後半メロディネタバレ?みたいなテンションになってしまった・・
(イラストの位置で区切ってあるので、それ以下を読まなければネタバレ回避できるはずです)
(てか誰も読まないと思うんで別に警告とかよかったですかね)

にに子は、青木くんの事が好きです。

前記事「鈴木さんについて」にて、鈴木さんを好きでも嫌いでもない、
私にとってあおまきがすべてなので、鈴薪という概念があまりない的な事を書いたのですが、


まぁ・・・ぶっちゃけて言うと・・・・・

本音は・・・・・鈴木さんが出てくる=苦しい・・・んです。

そんで鈴薪=ジェラス!・・です。

(あー・・・・鈴木さんラバーの方、本当に申し訳ない。だからアンチじゃないんですってば。)


青木くんが、「鈴木!」「克洋くん」と錯覚されるシーンは、これまで何度もありました。
その度に、本当に心の底から苦しんでしまうんです。

薪さんが痛めつけられるときより、胸がぎゅーっとなるので、
ひょっとしたら私は薪さんよりも青木が好きなのかも。
(嘘です。やっぱり薪さんへの愛は別次元だと思います)



目の前にいて、お話しているのに、まるで全然青木を見ていない二人・・・

それだけ鈴木さんの存在が大きなものであったというのも理解しているつもりですが・・・
誰よりも薪さんを想い、同時に雪子さんも大切にして、仕事にも熱意を持ちつつ冷静に臨み・・
鈴木さんにはたくさんの魅力がつまっていると理解しているつもりですが・・・!


間違われた青木の気持ちを考えてしまうと・・・・・・!
大事な事言ったのに、いつも鈴木さんの二番煎じみたいになって、
ちゃんと青木の魅力はそこにあるのに、鈴木さんを思い出されて、結局青木は・・・・

また・・・鈴木さんを思い出してる、今目の前の人は俺を見ていない・・って、
わかって、でも相手を責めたりは決してせず、静かに「青木です」って言うに留めて、
でも心はしっかり傷付いてる青木・・・


ああ、ああ・・・泣きそう。


コピーキャットで初めて、青木は鈴木さんに感化されてるのか?と、悩んでいる事を知り、
それからと言うもの、青木のこの手の悩みは、本当に苦しいんです。
今までさらりと流していたのだと思っていたの。
あんまり気にしないタイプなのかと思うほどに。

けれど、違う。

青木は鈴木さんと比べられることを・・・
自分の行動が鈴木さんの影響を受けたものなのか、自分の意思なのか曖昧な事を、
あんな夢を見るほど、苦しんでいたんだ・・・。

雪子さんへの急なプロポーズも、ただただ鈴木さんとは違う、もう一歩進む、この行動は俺の意思だと
焦っていたのだと思うと、何ともいえない。
(当初はなんでこのタイミングで?と付いていけなかったけれど、青木なりにグルグルしていたんだろうと思うと・・)
そしてその行動のなんと青いこと・・とも思うけれどね。でもそれも青木なわけで。


コピーキャットで、
(鈴木さんと、オレは・・)
「全然別の人間なんですから・・・!」と、薪さんに食って掛かります。

薪さんはこれだけで、気付いてくれたでしょうか?
青木が、鈴木さんの事を意識して、苦しんでいるという事に。
(多分気付いていて、そこで優しい言葉や、間違えまくってメンゴ★などと言うのではなく、
あえて厳しい条件を突きつけて青木をもう一歩伸ばそうとする薪さんがかっこいくて好き)←結局薪さんが好き?




私が一番えぐえぐしたのは、
青木くんのお姉さんご夫婦のお葬式の時。


とても大きな事件が起きて、お姉さんを亡くして、ついさっきまでお姉さんのご遺体を見て
MRI捜査の事を、自分が第九の捜査官である事を、苦しんでいた。

それでも、この狂った世界の中で、自分が信じられるのは誰か・・縋る事ができるのは・・・
そこで薪さんの凛々しいお顔を思い描く。
ここで、こんなにも、青木の中で薪さんの存在が大きい事を、ようやく自覚して。

薪さんがいればきっとこの苦しい世界から抜け出せると信じて。

「僕が聞くから」と電話で言ってくれた、僕がお前をわかってやるからと、その言葉を、信じて。

自分をわかってくれるのは、理解してくれようとしているのは、薪さんしかいないと思って。


それで、どれくらいぶりかの・・・薪さんとの再会。

会場に来た薪さんを見つけて、「ああ・・!」と、心の底から安堵の表情を浮かべた青木なのに、
薪さんは・・・・薪さんはまた、青木を見ていない!


なんてことなの!


あんなに・・・・薪さんの姿を目に留めただけであんなに気持ちが安らいだのに、
会いたかった人が目の前にいて、あんなに喜んだ表情を浮かべたのに、
恋人であるはずの雪子さんがずっと付いていてもちっとも存在を認めていなかったのに、
薪さんがけが唯一の心のよりどころであると、すごく表現された表情だったのに・・・
それが、わずか一瞬で、突き落とされる・・・・

一瞬で青木は気付く。
顔を見ただけで安心できるはずなのに、薪さんからの反応は結局また「鈴木・・」
鈴木さんが持って行ってる。

青木は別にそれを責めるでもなく、わざわざ「青木です」と言うわけでもなく、
自分の心の中に、仕舞い込んで、
自分が立っているのもやっとなくらいなのに、表情をきりりと戻し、
困惑している薪さんを、「支えなければ」と思う。
駆け寄って、腕を掴んで現実に引き戻す。
「大丈夫ですか」と声をかける。


・・・あお・・・・・お前・・・・十分優しいよ・・・・十分強いよ・・!


薪さんへの気持ちにはとんだ鈍感野郎で、いつも薪さんに甘えてばっかで、
ヘンタイでヘタレで(それはうちのブログの扱いだってば)
だけど、このシーンに関しては、・・・対鈴木さんに関しての青木の姿は、
本当に・・・・・・・・頭なでなでしてあげたいよ。

雪子さんが、「薪さんが青木を好きだ」って暴露した時も、青木は信じなかった。
「それはきっと、オレではなく・・・」
(ここも本当に苦しかった。雪子さんとのキスシーンで苦しさ3000倍)


青木は鈍感で、どれだけ薪さんに大切に思われているか自覚がない。
けれど、やっぱり鈴木さんと天秤にかけざるを得ないし、
あれだけ鈴木さんにとらわれているところを見せられては、自分が好かれていると
自信を持てるわけがないでしょう。
しかも、薪さんはっきり好きだのなんだの言うわけないし、態度にすら(いえ読者にはひしひしと伝わってますけど)。
裏で青木のために動こうと、青木自身には伝わらないわけで。
でも気づかないのが、青木なんだよなぁ・・・・。
薪さんに好かれている自覚はなくても、自分は薪さんを好き。
相手に好意を見せられてつられて好きになるのではなくて、
相手が誰を好きでも、自分はその人が好き・・・って、
青薪さんって、本当、おそろしいほど奇跡的な両思いすぎて、泣きそう。


(というような事を以前書いて、以下はここ最近の事です。メロディネタバレがあります。)


その前に区切りとして、落書きを混ぜ込んでおきますです。




rakugaki3--suzukisan.jpgrakugaki3--makisan.jpgrakugaki3--aoki.jpg


クリックすると大きくなる
携帯からだと小さくて何だかわからないようなので、大きくしてみました
落書きだからわからなくていんですけどねぇ・・・見えますかね?


鈴木さん初めて描いた・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ここ最近の青木くんは、色々あったせいで、色々な所で、色々と言われているわけですが、
私はそんな部分すら、好きです。

確かに、薪さんの事を無闇に信じて、薪さんに理想を押し付けて、甘えて、だだこねて、勝手に縋っている・・・
鈍感で、一方的にしか、物事考えられてません。
今は。

けれど・・・・・今の状況を考えると、それでも立って、仕事をしている彼は、
本当にまっすぐで、頑張り屋さんで、健気で、真面目で、純粋で、バカで、ガキで(あれ?)・・
愛しい愛しい青木くん・・・・・なのです。


薪さんがどれほど苦しんでいるのか、気づきもしないで!とも思うんですが、
さっきも書いたけど、
青木くんは、気付きようがないんです。
薪さんの本心は、ちっとも見えないんですから。
読者は薪さんの心の語りを読めますが、青木には目の前の状況がすべて。
岡部さんは、薪さんに事件の概要を教えてもらえましたが、青木は見当違いの捜査をしているだけ。
宇野さんは、薪さんに守られている・・?裏で薪さんは動いている?と、気付けるアクションがあったけど、
青木には、薪さんが今何を抱え、何をしているのか、理解するチャンスが与えられていない。(よね?察しろって?)


本当に気付けバカと思うなら、薪さんがはっきり言えばいい。
(気持ちの問題だけで言えるわけじゃないから薪さんも苦しんでいるんだけど)
岡部さんが助言したらいい。
’なんて、だから人を頼るなって言われてしまいそうですが。)
青木を輪に入れてあげたらよかった。誰かが教えてあげればよかった。
お前今、突っ走ってるよ。お前今、薪さんの負担になっちゃってるよ。


そうすれば、青木はそこまで傷つく必要はなかった。
薪さんが憎んで欲しいと仕向けた。そんな必要なんてないのに。
憎しみを生む必要はない。二人で手をとって、第九のみんなで手をとって、
みんなで立ち向かえばいいのに。
そんな簡単なものじゃない、青木には・・何も知らないで、ただまっすぐ生きていて欲しいと
願っているのかもしれないけど、
それって、青木にとってはどうなの?と。
すべてを知った上で、それでも青木はまっすぐなままでいてくれると、どうして信じてくれないの。


裏事情が見えてない(見えないように水面下で動いている)んだもの、仕方ない。
今の青木の状況で、何か色々悟れるんだとしたら、それは青木じゃない。
きっと岡部さんだろう。
青木は見たままをそのままストレートに受け止めるタイプだからこそ、今苦しんでいるわけで。
多分私は青木視点でこの漫画を読んでいるから、盛大にあおきすとなんだろうな。
そんで私も見たままを受け入れるタイプ。

今号の、青木の苦しみ、青木が受けた衝撃。
本当・・・・言葉が出ないくらいに、私も落とされた。

「?」「・・・・え?」
この時の、青木の、純粋な目。

その後の、「唯一の、心の底から信じられる人」からの言葉。
たとえその後ろに愛があったとしても、その時、その瞬間、青木が傷ついたのは事実。

でもそれで、憎んで終わるなんてことは絶対無いと信じている。
それでも、青木にとって、薪さんは、信じられる人であると改めて思うだろう。



青木くん、そのまっすぐなところが、大好きなんだよ。

そのまっすぐさは、不器用で、誰かを傷つけることもあるけれど、

そのまっすぐさは、たくさん、誰かに希望を与えるんだよ。

時々突拍子もなく無茶な行動をするけど、
ちゃんと結果を出せる、かっこいいところもあるし。

より深みのある人間になるには、時に苦しむ事も必要で、
今きっとすごくつらくて苦しいだろうけれど、
きっともっともっと、素敵な人に、人に優しくできる人に、強い人に、なれるよ。
もっと魅力的な人に。

そして薪さんが惚れ直して、幸せになるんだ!

がんばれ!




もう何か、これ何の雑記だったっけ。

終着点を見失ったよ・・・・

もし読んだ方がいたら、ありがとうございます。
更に不快に感じた方、ごめんなさい。


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Comment

ruru

にに子さま、分りますよ。
分りますが‥コメが苦手な私なのでなかなか上手いことが言えなくて申し訳ないです。
なので、ちょっとだけ。

青木のじれったさにイライラして、どうしてあんたは分らないの!
と、腹を立てたのは私です(^_^;)

大好きですよ、薪さんの次に。
ただ‥20代の前半で婚約するという蛮行?だけは許しがたく、かなり厳しく批判しました。
それも今は昔‥ということになるのでしょうか。

今度のことで例えようのない苦しみを味わった彼は薪さんの痛みが必ず分る筈です。
表面に浮かんでなくても心の奥底に沈んだ重い鉛のような苦しみがあって‥
それを分るのはあの女でもなく、母親でもなく薪さんだけだと思うので
彼らは魂の底から繋がれるはず。そんなふうに思います。

私はあおまきすとではなく、絶対青薪主義者。
あおまきすとという言葉は実はしっくりきて無くて‥薄いというか、軽いというか。
呼ばれ方は何でもいいのですが、絶対青薪主義者として
ふたりの心からの結びつきが無ければ、青薪成立とは到底思えません。
前号を読んだ時にも全く思いもしませんでした。
あんな甘っちょろい結びつきではなく、罪を抱えてもお互いの存在が無ければ生きていけない―
というほどの結びつきがあってこそ、青薪成立と‥考えます。
そればかりを望みます。

ほんとうに四月からBLに全面移行するつもりでした。
でも移行しきれなかったのです。
青木と薪さんというその辺のつまらないBLなんて霞むほどの存在があったので。

こうなりゃやけだと続けておりましたから、にに子さまとも仲良くさせていただいているのですね。
にに子さまの大好きな青木にも薪さんにも感謝しなければなりません(^-^)

あと数カ月、ほんとうのあおまき成立を共に願っていきたいと思います。

それから‥葬儀のシーン‥迷子の心がやっと定まったかのように思えたのに‥
あの時薪さんが鈴木さんと重ねずしっかり青木を見ていたら‥
今、どうなっていたのだろう‥そんなことを考えました。
ええ、確かに彼は頑張っています。
頑張りついでに、もうひと頑張りして薪さんを奪取していただきたいです。

散文のようで申し訳ありません。
なにが言いたいのかちっとも分らなくてすみませんっ(@_@;)

でもにに子さまの青木への愛情は痛いほど分ります。
にに子さまに捧げる青木がいい想いをするお話でも書きたいと思います~
でも私の創作では結構いい想いをしています(笑)

お邪魔いたしました。
  • URL
  • 2011/07/05 21:00
  • Edit

にに子

>ruruさま

こんばんは!
レスが大変遅くなりまして・・・申し訳ありません><
ようやく戻ってきました!ふっふー!

しかし、こんな雑記まで読んで、かつコメントくださって、ありがとうございました!
嬉しい・・(〃▽〃) 時間取らせてしまってすみません^^;;;

> ただ‥20代の前半で婚約するという蛮行?
ええ、まぁこれは本当に・・・周りがちっとも見えていないんだという事が
よく伝わりますよね。

彼は、まっすぐすくすくと育ってきて、あまり大きな苦しみを経験していない。
薪さんと並ぶには、同じような「苦しみ」を持つ必要があると思います。
そう、薪さんの痛みを分かるために。
そう思うと、この苦しみすら、薪さんと並ぶための、運命?
どこまでも二人は・・・・・あ、そんな喜んでいる場合じゃないんですが^^;

> 私はあおまきすとではなく、絶対青薪主義者。
な・・・!!!
プロフィール項目を編集しようと思いました。
私も、名乗りたい!ああ、でも、私なんかよりも遥かにruruさんの「あおまき」への愛は
計り知れないものなのですねきっと・・・・!

>罪を抱えてもお互いの存在が無ければ生きていけない―
もうねぇ本当ですよね。この二人には強い強い結びつきが。必然的に。
どんな展開も、二人の絆を深める要素でしかないです。
色々な苦しみを乗り越えてどうか成立して欲しいです。

> ほんとうに四月からBLに全面移行するつもりでした。
・・・!そうでした!でも全面移行のつもりだったとは・・
よかった・・・思いとどまってくださってよかった!青薪さんよくやった!(何)
青薪さんがたいした魅力の無い二人だったら、
ruruさんのあの素敵な作品があがらなかったのですね。
そして勇気を出してコメント残して本当によかった・・・・!!!
青木にも薪さんにも感謝ですね(^^)


> それから‥葬儀のシーン‥迷子の心がやっと定まったかのように思えたのに‥
> あの時薪さんが鈴木さんと重ねずしっかり青木を見ていたら‥
どうなっていたのでしょうか・・・・・・・
ああ薪さん・・って、全面に安心感が出た表情を見て、
薪さんは相当「愛しい」と思って、抱きしめてくれたかもしれません。(葬儀場でか)
人目も、Y子さんも青木母、第九メンバーの目もはばからずに!
いえ、冗談は1割くらいにして、
結局その後、突き落とされるのでしょうね。
いずれにしても、青木くんが苦しむのは必然なのかもしれません。


私がどれほど残念に、盲目的に青木君を好きかが伝わったようで
嬉しいやらなんやら・・ありがとうございます!
すいません、青木君に甘くて。でも苦しんでこそとは言え、
やっぱ苦しんでいる人見ると辛いんですもの><
> にに子さまに捧げる青木がいい想いをするお話でも書きたいと思います~
なんですって!
でもおっしゃるとおり、ruruさんの作品では、たいがい青木くんはいい思いをしています。
え、もっといい思いをする?・・・・・・ダメです、ヘンタイなことしか思い浮かびません。
薪さんが持たないって言ってます。
「僕を殺す気か!!」いえ、そんなつもりは・・(何)


それでは、コメントありがとうございました!
遅くなってすみませんでした!



  • URL
  • 2011/07/08 21:36

にに子

>拍手で鍵コメくださった、Aさま

こんばんは!拍手・コメどうもありがとうございました!
お返事が遅くなって、すみませんでした><
こんな記事にコメントくださって、嬉しかったです!

ああ、鈴木さんがお好きな方が・・読んでしまったのですね。
すみませーん^^;
たしかに魅力が詰まっているんですけれど。
私は完成された人よりも、成長過程にある青木君が好きなようです。

葬儀の時の青木君は・・切ないです何度読んでも・・!
薪さんが青木君をものすごく大切に思っているのはわかるんですが、
おっしゃるとおり、青木くんにとってはジレンマですね。
自分の思っている通りに何も進まなくって駄々っ子になってます。
残念なことに。
でも、私も彼は必ず気付くと思います!!
そしてこの苦しみを味わうことで、薪さんの痛みを理解し、
二人よりそって生きていくのです!
わーい!青薪成立を切に願いながら生きていきます!

コメントどうもありがとうございました!

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にに子のつぶやき

07/11 
青薪さんはくっついていたらそれでいい。早く結婚したらいい。全体像は後日アップです。


プロフィール

にに子.

Author:にに子.
※当ブログは腐向け要素を盛大に含みますので、ご理解ある方のみの閲覧をお願い致します。

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 あおまきメイン
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